Hello,(beautiful)world.

そんな眠りが欲しい。

気づいたら10kg太っていて焦るの巻

写真写りが死ぬほど悪くなって、

気づいたら10kg太っていた。

これが中年太りか!と思いつつ。

今日からウォーキングします!

ウォーキング続けたらジムも行きます!

 

追記:とりあえずウォーキングはぼちぼちですが半月でぴったり2kg落としました。リバウンドしたくない!

頑固なさかさまつげ体験記、手術

生まれ時からさかさまつげだった。

目やけにも朝起きてない日がないくらいだった。

目はずっと痒いし、かいたら怒られるし、痛いし、水の中は痛すぎて目を開けられない子供だった。

おそらく、うちの親が、周りが、

もっと子供の目の形やまつ毛を気にする人だったら、

大人になるであろう前に受けれただろう手術を、

社会人になって数十年経ってから受けた。

 

最初の病院ではその手術はできないと言われた。

次の目とまぶたの病院では、眼瞼下垂は手術しているのに、それはできないと言われた。やるなら本院を紹介する。そこでやるのは皮膚切除だと言われた。

皮膚切除とは、まつ毛が生えている毛根ごと皮膚を切り落とす手術です。

つまり、目の下に穴ができます。

そんなことを平気で入れる病院に慄いた。

さかさまつげだけをなんとかしたい、電気分解をできる病院を探した。

電気分解できますよと書いてるコラムの病院はみんな西日本だった。

東京都内、こんなに眼科や整形外科があるのに、さかさまつげの電気分解できるのは、横浜、多摩の方(正確には忘れたけど東京都の形を横長にしている山の方)、山手線内の3院しかなかった。

たった3院である。

本当は横浜の方が情報もりもりのサイトでわかひやすく、症例・手術前後の写真を載せてたのでそこに行きたかったが、通院がトータル4時間になることを考えたら無理だった。

山手線内の病院に行った。

まつ毛がおかしいのではなく、瞼の皮膚が眼球側に食い込んでいると言われた。

内反症手術になるそう。

よくわからないながらも電気分解のつもりで行ったら切って縫うと言われその時はパニックになった。

今は手術後1日目。目の下の青い糸は結び目の両端が飛び出て、触るとチクチクする。

目の下は血で真っ赤で腫れてて、洗っても洗っても落ちないところは皮膚の上ではなく皮膚の下の内出血なんだと気づく。

アイシングで、定期的に冷やすよう言われているが、目を覆うとなんにもできない。

抜糸までに人間の顔になるのか不安がある。

もしこの手術を子供にさせるか大人になってからさせるか悩んでいる親がいたら、子供のうちにさせて欲しい。こんな顔、仕事しながら無理だって。自分の仕事で稼いだ金で手術して、手術後の顔に絶望して仕事したくないと思うなんて不毛すぎる。学校なんてちょっと休んだって困らないんだから。

 

冬は運動できるけど夏は暑過ぎて続かない

冬はよく散歩したりジョギングや筋トレしてました。

が、夏は暑過ぎてそれも途切れてしまっています。

この暑さじゃしょうがないのでしょうが、

家のエアコンも西陽にやられて、設定16度に対し室温は26度。外は37度を超える8月31日。

今年の電気代は歴代最高値の2万円です。

ジムのお金を節約しても全然足りない差額…。

そんなこんなで夏…あたたかなら始めた4〜5月から8月まるまる数ヶ月運動できていないのですが、その結果、ちょつと所用で外出ると15分くらいで息切れする始末です。

なるべく外に出ないように動かないようにしているので、流石に他人よりも運動不足なのはわかりますが、冬、11月から3月くらいまでの運動が無駄だったように思えてしまうくらいです。

難しい問題です。